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東進・安河内哲也

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安河内哲也の勉強天国

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プロフィール

 1967年、福岡県生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒。東進ハイスクール、東進ビジネススクール、四谷大塚NET講師。MAINICHI WEEKLYコラムニスト。通訳案内士。(株)ティーシーシー取締役、言語文化舎代表。


 長期海外経験の無い普通の日本人でも外国語が習得できる「音読による自動化訓練」により使える英語を習得しました。現在、主に東進グループの映像ネットワークや書籍や雑誌、新聞の連載を通じて実用英語教育、音読教育の普及活動を行っています。そのために予備校、企業、高等学校などで年100回以上の講演を行っています。また、次世代の英語講師の育成にも熱心に取り組んでいます。趣味は映画を見ることで、映画やドラマのセリフを通じて英語を学ぶことも推奨しています。自己啓発書や参考書等の著述も積極的に行っています。 


 取得資格:TOEIC 990、TOEIC S/W 200/200、実用英語検定1級、観光英検1級、国連英検特A級、通訳案内士、韓国語能力試験1級、1級小型船舶操縦士

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荒川沖に来たよ!

2009年11月10日18:48

公開授業.JPG東進ハイスクール荒川沖校にやってきました。

今日は下妻からの中継で筑波泊でした。

地元の噂によると、荒川沖との中間地点に

「ユーワールド」という映画館やショッピングセンターが林立する、

テーマパークのような巨大複合施設があるということなので、

「沈まぬ太陽」をみようかとよってみたのですが、

時間がちょっとずれていて、見ることできず、

映画館の前にあった「湯、わ~るど」という天然温泉に入りました。

(これが「ユーワールド」の名前の由来か!)

風呂を上がると、特にやることもなく、

スタバかどこかで仕事をしようと、荒川沖へきたのですが、

期待のスタバはどこにもなく、ベンチで仕事をするのもなんなので、

4時間も前から、荒川沖校の控え室で仕事をさせてもらいました。

快適な控え室で、どんどん仕事がすすみました。

荒川沖校のみなさん、大歓迎、ありがとう!

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コメント(6)

こんばんは!
今日の公開授業に参加した、荒川沖校の生徒です★

先生のお話は、私にとって、すごーーく刺激になりました!!
最近、成績も思うように伸びず、勉強に対するやる気がおこらなくてダラダラしてました・・
けれど、今は「やってやるぞっ!!」って気持ちと、「参加してよかった」っていう思いでいっぱいです!

今日は本当にありがとうございました。
2時間あっという間で楽しかったです。
これからは、音読に魂をそそいで頑張ります\(^▽^)/

授業受けてくれてありがとう!
荒川沖は勉強に集中できそうな場所で、
君らの成績が伸びることは確信したよ!
がんばってね!

先生、

不思議なことに、「英語の発音がよくなる本」に合わせて発音練習をしたところ、発音記号に敏感になりました。今までいかに適当に読んでいたかを痛感します。[dirk]と[dark]、[fur]と[four](発音記号が書けませんでした)を、きれいに識別して発音しようとすると、意外に難しくて、とても参考になります。ただ、とてもアメリカンな発音になってきている感じがします。本の冒頭に「米国発音」とあるので、当然でしょうね。講師の先生もL.A出身、とありますしね。アメリカンな発音を身につけて、Take it easy.な気持ちで英語を話せるようになります。

それと、昨日初めて先生の出した「はじてい」のCDをi-podに入れて聞き始めました。やはり、ただ本を読むだけより、何倍も頭に入りますね。ただ、先生の「dog」のアメリカンジョークが、まだ謎のままです。ホットドック・・じゃないですよね。

そして、昨日「中学英語で・・」をゲットし、読み始めたのですが、予想をはるかに上回る過激さで、電車の中で読んでいると、躊躇してしまいます。これは確かに中高生に読んでもらいたくないかも知れないですね。ですが、さらりと雑誌の中で紹介してしまう先生は、やはり偉大です。

本当に、
Oh, my !
という感じです。

発音記号でディクテーションするのも、
いいかと思ってます。

先生、

私はボキャブラリーに特化した授業を持たせてもらっているのですが、その中で行う確認テストで下線部に対する発音記号を書かせる問題を出しています。母音だと少しは書けるみたいですが、まだまだ浸透していないのがよくわかります。

発音記号でディクテーションはおもしろいですね。やってみたいところですが、まずは私自身がはっきりと発音できるように、あの本で鍛えないといけないですね。

先生の生徒さんたちのように、やる気でみなぎる方たちが多い中、自分の受験校や併願校を把握できていない生徒がいて、そういう生徒さんは手がかかりますが、受かってほしいところです。生徒にも「君はおぼっちゃん(おじょうさん)だから本当に手がかかるね」とはっきり言っています。

毎日が
Oh,dear !
です。

発音記号を意識すると、
ローマ字読みから脱却できますね。

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