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東進・安河内哲也

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安河内哲也の勉強天国

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プロフィール

 1967年、福岡県生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒。東進ハイスクール、東進ビジネススクール、四谷大塚NET講師。MAINICHI WEEKLYコラムニスト。通訳案内士。(株)ティーシーシー取締役、言語文化舎代表。


 長期海外経験の無い普通の日本人でも外国語が習得できる「音読による自動化訓練」により使える英語を習得しました。現在、主に東進グループの映像ネットワークや書籍や雑誌、新聞の連載を通じて実用英語教育、音読教育の普及活動を行っています。そのために予備校、企業、高等学校などで年100回以上の講演を行っています。また、次世代の英語講師の育成にも熱心に取り組んでいます。趣味は映画を見ることで、映画やドラマのセリフを通じて英語を学ぶことも推奨しています。自己啓発書や参考書等の著述も積極的に行っています。 


 取得資格:TOEIC 990、TOEIC S/W 200/200、実用英語検定1級、観光英検1級、国連英検特A級、通訳案内士、韓国語能力試験1級、1級小型船舶操縦士

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久しぶりに焼き肉を食べた。

2009年10月23日22:37

今日は、大変お世話になった、元学研の安田さんと、

名前は伏せますが、元暴の古文の先生と焼き肉を食べに行きました。
(なんか、アイパーのようなパーマがビシッーとかかっていて、
思わずさわってしまったが、アイパーではなかった)

ちなみにアイパーとは僕らが高校生の時にはやった、
パーマ液をつけて、アイロンで毛を折るという世界最強のパーマです。
熱くて思わず叫びそうになるので根性もいります。
僕は耐えられずに後頭部だけで断念したことがあります。

メニューは韓国風で、店員は、アクセントが外国の人だったので、
韓国語で話しかけたら、「はあ。」と反応され、
韓国の人でないことが判明。
どうも、中国の人のようだった。残念。

彼の舌にかなうだけあっておいしい焼き肉でした。

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コメント(6)

安河内先生!
副詞アドヴァイスありがとうございました。
度々なのですが東進の修了判定テストであまりいい点数ではありません。
授業の復習をして音読しているのですが

個人的には、吉野先生は短髪のリーゼント、安河内先生はパー

マの時が好きです。

やっぱり言語なので、
暗記が大事だよ。
英文を見ながら音読、
見ないで音読を繰り返しながら、
できるだけ多くの内容をおぼえてしまおうね。

吉野先生は絶対「アイパー」が似合うはず。

以前、先生の韓国語版の本を読ませていただいて、
コメントさせてもらった者です。
積極的に韓国語を使おうとしてらっしゃる先生を、
見習いたいと思う小心者です。

先日、空港で“Waiting?”と聞かれ、
・・・何を? やっぱバス? 私は違うけど・・
英語で答えるとなると~と考えた挙句、咄嗟に出て来たのは、

「ハングク サラミセヨ?」でした。

相手は「?!」って顔になったので、
中国の人か~、英語でがんばるしかないか~と
思った瞬間、

韓国語でモノレール行きのバスの事を聞かれ
ほっとしました・・・

英文科を出してもらった両親に申し訳がない思いにもなった
瞬間でした。

いつも、

「ハングク サラミエヨ」と

いってましたが、

そうか、

「セ」を入れないと失礼ですよね。

勉強になります。ありがとうございます。

お忙しいところ、コメントありがとうございます。

先生がきちんと口に出して何度もレッスンしてらっしゃると、
お聞きしました。
 
見習いまして、私もCDを聞いてシャドーイングしています。
まだまだ勉強中です。
思ったことがスルスルと口に出ませんし・・・

こちらこそ・・・先生が勉強されてるということで、
励みになり感謝しております。
ありがとうございます。
英語と違う事ばかり書いて、すみません。

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