検索

Loading

Facebook

東進・安河内哲也

実名・実顔写真と所属が明確に確認できる方のみ承認しております。直接の面識がない方は、簡単なメッセージをお願いいたします。

名言
Facebookページ
「名言のひろば」

安河内哲也の勉強天国

ケータイ, メルマガ, Feed

ケータイ スマートフォン Feed

メルマガ
英単語テストメルマガ(週2回配信)

プロフィール

 1967年、福岡県生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒。東進ハイスクール、東進ビジネススクール、四谷大塚NET講師。MAINICHI WEEKLYコラムニスト。通訳案内士。(株)ティーシーシー取締役、言語文化舎代表。


 長期海外経験の無い普通の日本人でも外国語が習得できる「音読による自動化訓練」により使える英語を習得しました。現在、主に東進グループの映像ネットワークや書籍や雑誌、新聞の連載を通じて実用英語教育、音読教育の普及活動を行っています。そのために予備校、企業、高等学校などで年100回以上の講演を行っています。また、次世代の英語講師の育成にも熱心に取り組んでいます。趣味は映画を見ることで、映画やドラマのセリフを通じて英語を学ぶことも推奨しています。自己啓発書や参考書等の著述も積極的に行っています。 


 取得資格:TOEIC 990、TOEIC S/W 200/200、実用英語検定1級、観光英検1級、国連英検特A級、通訳案内士、韓国語能力試験1級、1級小型船舶操縦士

取材のご依頼

月別アーカイブ

発音記号は早い時期にね。

2009年10月23日10:07

生徒たちにきくと、
中学校で発音記号を習わないケースが多いらしい。
まあ、昔もそうだったけれど。

英語の発音で苦労した身からすると、

「自然に耳からきれいな発音をおぼえる」なんていうのは、

「宇宙人とテレパシーで交信する」とか、
「心霊におねがいしてスプーンを曲げる」

とかいうレベルの話で、日本語で固まった耳にはまず無理だと思う。

だから、中学の早い時点で発音記号をマスターした方がいいと思う。
例えば、「英語の発音がよくなる本(中経出版)」のような本で、
ベロの位置を矯正して、意識して直すのが最短距離だよ。

この記事を:

Check
このエントリーをはてなブックマークに追加

前後のブログ記事

最近のブログ記事

コメント(2)

はじめまして
小4の女の子の母親のS子と申します。

今月娘が英検の準2級を受験しました。
「できる人の英語勉強法」を
私が何度も読み 小学生につかえるところは
とことん真似させていただきました。
昨日 合格点が発表されましたが
合格しているようです。
(塗り間違えていなければ)

本屋さんで 偶然手に取った1冊でしたが
今では 私のバイブル化しています。

これから 他の本も読んでいきたいと
思っています。

本を読んでいただきありがとうございます。

成果を出ているようでうれしく思います。

小学生の場合は、日本語(母語の場合)

の学習も英語以上にしっかりやるといいですよ。

大学受験の英語では、母語での読書量が

決定的な要素になるんです。

日本語が母語の学生は、

高3で英検1級をねらっていくとよいですね。

Powered by

ネットのことなら何でもわかるプロのコンサルティング!
神田忠Webコンサルティング事務所

Books

Links

カプランジャパン代表
石渡誠

木村達哉
オフィシャルサイト

東進ドットコム

吉野敬介
オフィシャルブログ

今井宏先生のブログ

志田晶の予備校講師日記

金谷俊一郎
オフィシャルブログ

大岩秀樹先生

超字幕.com