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東進・安河内哲也

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安河内哲也の勉強天国

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プロフィール

 1967年、福岡県生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒。東進ハイスクール、東進ビジネススクール、四谷大塚NET講師。MAINICHI WEEKLYコラムニスト。通訳案内士。(株)ティーシーシー取締役、言語文化舎代表。


 長期海外経験の無い普通の日本人でも外国語が習得できる「音読による自動化訓練」により使える英語を習得しました。現在、主に東進グループの映像ネットワークや書籍や雑誌、新聞の連載を通じて実用英語教育、音読教育の普及活動を行っています。そのために予備校、企業、高等学校などで年100回以上の講演を行っています。また、次世代の英語講師の育成にも熱心に取り組んでいます。趣味は映画を見ることで、映画やドラマのセリフを通じて英語を学ぶことも推奨しています。自己啓発書や参考書等の著述も積極的に行っています。 


 取得資格:TOEIC 990、TOEIC S/W 200/200、実用英語検定1級、観光英検1級、国連英検特A級、通訳案内士、韓国語能力試験1級、1級小型船舶操縦士

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この小説を待ってました!けいちゃん、出版おめでとう!

2009年09月12日22:51

書いているときいてから、ずっと待ってました。

吉野先生、小説家デビューですね。

フィクションだって言うから、

中世を舞台にした妖精が登場するファンタジー

かなんか書いてるのかって思ったら、

『爆走道化師 暴走族特攻隊長からカリスマ講師へ』(東京書籍)って、そのまんまじゃん。

読んでみても、フィクション??に思えないんだけど......

うーん、ノンフィクションか?

皆さんも、ぜひ読んでみて、検証してみてくださいね。090911_1256~01.jpg

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コメント(5)

こんにちわ安河内先生
よく精読、多読という言葉よく耳にしますが精読とは文構造を捉えながら読むことで
多読とはスラッシュリーディングなどのことですよね。

吉野先生が幻想的な世界を舞台にする小説を書いたらどうなるか気になります。
爆走道化師、そのまんまですね(笑)
かなり気になるので読んでみたいと思います。

先生、

奇跡的に昨日と今日二日間連続で、生徒さんたちに"as long as "は条件っぽく訳せるんだよ、という話をすることができました。

これからも先生の教え方の真似をしていきます。


Children learn by imitating.
So do I.

読みましたが、どう考えても自伝だと思えます(笑)
とても楽しい小説で一気に読んでしまいました。 安河内先生と吉野先生の2冊の本(やる気勉強法、やる気改革プログラム)も読みました。 
吉野先生のブログにも安河内先生が出てきます。やっちゃん、けいちゃんと呼び会う仲で。とても仲がいいんですね。今後発売予定があれば3冊目の本ぜひ読んでみたいです。

皆さんコメントありがとう。

この内容で、いきなり「これはフィクションです。」って、
言われても、かなり無理があるよね。

スラッシュリーディングは、
読み方の技法の呼び名のひとつですね。
フレーズリーディングと呼ぶ人もいますね。
どちらかというと、速読技法だよね。

「多読」は、多少はとばしながらでも、
内容を楽しみながらたくさん読むことだよ。

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